シート画像から一括取り込み・背景透過・ZIP生成までこれ一つで
LINE販売用は 8 / 16 / 24 / 32 / 40 のいずれか。1枚・4枚保存用は素材作り用で、販売ZIPではありません。
スタンプが格子状に並んだ1枚画像をアップロードすると、自動で1コマずつ切り出します。
隣の絵が入る時は大きくします
1枚だけ切り出し・保存
青い枠を合わせると、1枚だけ保存できます。ミス画像の差し替えにも使えます。
🎨 背景を透明化する色
部屋・窓・白い壁まで絵として残したい時にON。中の白は透明化せず、外側にLINE用の透明余白だけ作ります。
白背景の処理モード:
💡 文字の白フチが消えてしまう場合は 数値を上げる(240〜250)と純白だけ消えて文字フチが残ります。
透過された後の画像から、不要な余白を削除してスタンプを中央寄せ&最大化します。サイズもLINE上限まで活用できます。
スタンプは370×320に統一します。透明キャンバスに中央配置するので、LINE申請時のサイズ確認が分かりやすくなります。
キャンバスサイズはLINE BIG規定のまま、中の文字・キャラだけ小さくします。大きすぎて補修できない時は85〜90%がおすすめです。
余白チェックで引っかかる時はここをON。画像を少し内側に収めて、上下左右10px以上の透明部分を残します。
完成ZIPの確認だけなら白フチ系はOFF推奨。必要な時だけONにしてください。メイン画像・タブ画像には白フチ設定をかけません。
アイロンビーズ風のスタンプで、文字の内側に残る小さな白い隙間を透明化します(外側の白フチは残ります)。数値以下のサイズの白領域だけ消えます。
40枚を1枚で作ると荒れる場合に推奨。例:20枚×2シートを別々に切り出して合体できます。
4枚シートをまとめて切り出す
4枚入り画像を10枚選ぶと、40枚まとめてレビューできます。ファイル名順で並びます。
先に「2×2にする」を押してから、4枚入り画像を10枚選ぶのがおすすめです。
💡 各コマをクリックして「使う / 除外」を切り替え。背景は表示確認用で実データには影響しません。
メイン・タブは別画像を入れるのがおすすめ。40枚の中から選ぶより、顔アップや専用画像の方が小さく表示された時に見やすいです。
各スタンプ最大370×320px。番号順に対応します。
🎞 動くスタンプモード
8個セット専用。各スタンプに5フレーム入れると、01.png〜08.pngをAPNGで作ります。main.pngは1番から自動作成、tab.pngは1番の1フレーム目から自動作成します。
並び順:01の1〜5フレーム、02の1〜5フレーム…の順にファイル名で自動割り当てします。
作品ごとに名前を変えておくと、アップロード時に迷いにくくなります。
審査前チェック
ZIP生成前の画像サイズ・枚数・余白を確認します。
すべてブラウザ内で処理されます。画像はサーバーに送信されません。